参考図面

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作図量の参考として復元図面をUPしておきます。
本試験ではこれに近い状態の図面を描いて合格しましたので、この程度描けていれば合格できるものと思われます。
時間ギリギリで何とか完成できた図面なので、内容的にはイマイチかもしれません。
ちなみにスロープは参考にしないで下さいicon:ecstoramation(これは悪い計画例なので・・・icon:sweat

試験終了後の採点会でこの復元図面を見てもらったところ、合格か不合格かどちらともいえないという微妙な判定(50点台)でした。
平面図にはいろいろケチbombをつけられましたicon:face_expressionless
どうやら採点会での合格点の目安は60点以上のようです。
icon:no02の設計条件に違反していなかったら、60点以上だったのではないかと・・・icon:question

こんな感じに微妙な判定をもらった上に、3ヶ月近くも待たせるとは拷問に近いicon:face_shout
また、年度によって木造だったりRCだったりと、はっきりしないのは考えものですねicon:face_sad

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このページは、yum-yumが2009年8月19日 13:59に書いたブログ記事です。

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