配置図の敷地、立面図のGL線と隣地境界線は、製図用紙に印刷されていました。
ちなみに断面図については出題されなかったのでわかりませんが、おそらく立面図と同様と思われます。
本試験での作図順序は、矩計図→面積表・伏図の凡例→平面図・立面図・伏図(平面図以外完成)→平面図という感じでした。
完成したといっても完璧なものではなくて、特に平面図はまだまだ手を加えるべきところがありました。
そして、設計条件違反をしてしまいました
以下の2点です。
はそもそもスロープの計画ミスによるもので、指定された勾配をとろうとすると敷地からはみ出てしまうので、減点を覚悟の上だったのですが、
は試験終了後に気づきました。
せめて作図の時に気づいていれば・・・
(前回も書きましたが)くれぐれも設計条件違反には注意しましょう
ちなみに断面図については出題されなかったのでわかりませんが、おそらく立面図と同様と思われます。
本試験での作図順序は、矩計図→面積表・伏図の凡例→平面図・立面図・伏図(平面図以外完成)→平面図という感じでした。
完成したといっても完璧なものではなくて、特に平面図はまだまだ手を加えるべきところがありました。
そして、設計条件違反をしてしまいました

以下の2点です。
- スロープの勾配(1/15以下)がとれていない。
- 趣味室と祖母室とが直接行き来できない。
はそもそもスロープの計画ミスによるもので、指定された勾配をとろうとすると敷地からはみ出てしまうので、減点を覚悟の上だったのですが、
は試験終了後に気づきました。せめて作図の時に気づいていれば・・・
(前回も書きましたが)くれぐれも設計条件違反には注意しましょう

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