Top Page > Project Gallery
Project Gallery
Windows98で、MacOS各バージョンのデスクトップを再現してみました。使用したツール・素材の紹介と簡単なコメントを載せています。各画像をクリックすると、新しいウィンドウに640x480のサイズで表示されます。(表示されるまでに多少時間がかかります。)
漢字Talk7(System7)風デスクトップ

Desktop Image1

懐かしの「漢字Talk7(System7)」風のデスクトップです。膨らむゴミ箱アイコンが特徴です。でも、OS8からは立体的なアイコンに変わってしまいました。個人的には膨らむゴミ箱の方が好きなのですが・・・。ちなみに、計算機はWinMacの旧バージョン(Ver.3)に付属しているものです。
MacOS8風デスクトップ
Desktop Image2
「MacOS8」風のデスクトップです。RayFinderを使用してメニューバーを表示させています。このツールはしっかり日本語表示ができるので、Macユーザーも一瞬、本物Macと見間違えるかも!?左下のコントロールバーは、Mallets Launcherに自作のControlbar Skinを使用して表示させています。ウィンドウのカスタマイズには、illuminationを使用しました。この「MacPlatinum Theme」は、華胥国領事館というサイトで紹介されているものです。
MacOS9風デスクトップ 第1弾
Desktop Image3
「MacOS9」風のデスクトップ第1弾です。右上のアプリケーション切り替えパレット(Windowsでいうタスクバーの一部分!?)は、Mallets Launcherに自作のApplication ChangerVol.2 Skinを使用して表示させています。ウィンドウのカスタマイズには、eFXを使用しました。Stickを使って、左下にポップアップウィンドウ風のランチャーを表示させています。また、アクセントとしてQuickTimePlayerを置いています。
MacOS9風デスクトップ 第2弾

Desktop Image4

「MacOS9」風のデスクトップ第2弾です。メニューバーではなくWindows標準のタスクバーを表示させています。タスクバーはTClockを使って、スタートボタンとスタートメニューの画像を自作のSkinでMac風にしています。さらに、Macではお馴染みのウィンドウシェイド機能を、WShaderというツールを使って実現させています。ちなみに私は普段、このような“ちょっとだけMac化”したデスクトップにしています。(ウィンドウはWeb表示にしています。)